試合はフライ級10回戦として申請され、亀田大毅にとっては今までより1階級下、対戦相手のタフミルにとっては1階級上で戦うことになります。デイリーでは亀田大毅のコメントを載せています。
[デイリー] 大毅 2・23の相手は無敗のタフミル から引用
亀田大毅のコメント[日刊スポーツ] 大毅次戦相手は無敗の強敵タフミルに決定
「俺は世界しか見てへんから強いやつとやるのはあたりまえや。相手は誰でもええ。会長や親父がマッチメークした相手とただやるだけ。そして勝つだけや」
[報知] 大毅もフライ級 兄・興毅と出世争い
[サンスポ] 大毅vs世界ランク4位−07年初戦で強敵と対戦

やっぱアチラは金に転びやすいんだね。w
今は秋山(ヌル山)が旬ww
亀田もそろそろ何かサプライズせんと本当に忘れ去られるぞww
ボクシング界では確実に一番目立ってるし。
それより、大毅の次戦の相手は結構強い
相手だと思う。大毅の実力や、相手のやる気
具合がはっきり分かることになるでしょう。
大毅はいろいろとダメだしされてるから、
頑張ってほしいわ。
次戦は大毅にとっても、亀田家にとっても
協栄ジムにとっても重要な試合になる気が
する。色んな意味で。
秋山に負けてちゃ駄目じゃないか!w
そろそろ
「アクショ〜ン!ハクショ〜ン!」ww
ツッコめないじゃないですか!
頑張ってくださいYO!
そう言えばそうですねぇ。いっつもだったら公式ブログが更新されると真っ先に更新してくれてたんですけど・・・
http://kamedakouki.cocolog-nifty.com/blog/2007/01/post_2514.html
要するに「眠い」というだけのどうでもいい内容なんですが、亀田一家の総合サイトですから更新して欲しいですね。
しかし、何を語っても自由なんですけど、過去の発言の後始末をしないと、いつか足元をすくわれちゃいますよ・・・興毅君
http://kamedadaiki.cocolog-nifty.com/blog/2007/01/post_7c81.html
http://kamedadaiki.cocolog-nifty.com/blog/2007/01/post_1298.html
今回はBoxrecのデータと一致しているので評価は試合後ということで。
それから、KO勝利後の内容空疎なカラオケショーはやめてくれ。見苦しい。
こんなことを書くとどうせ「だったら見るな」といわれるんだろうけど、TBSが公共の電波を使っていやがおうにもアピールするから言わずに居られなくなるんですね。改めるべきところを改めて偉大な世界チャンプを目指して欲しい。
>19日には亀田大毅の対戦相手でもあるWBA世界ライトフライ級4位タフミル
>(インドネシア)とスパーリングを行う。
http://www.nikkansports.com/battle/p-bt-tp0-20070219-158745.html
「WBA世界戦に臨む坂田が大毅の対戦相手タフミルをスパーで圧倒」
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/etc/20070219-00000023-spnavi-fight.html
試合を数日後に控えた外国人選手と、試合が1ヶ月ほど先の選手(ジムのエース級)
とを、公開スパーリングで当てるとは…。
どうもうがった見方をしてしまうのだが。
http://hochi.yomiuri.co.jp/sports/box/news/20070317-OHT1T00075.htm
もっとも、タフミルの「試合の時点でランク外降格」を既に指摘していた、先週土曜日
発行分の東スポの記事では、「タフミルは、長期間試合から離れていた点が考慮されて
突然ランク外に落とされた可能性もある。」としたうえで、「タフミルが世界ランカーではなく
なるのは、有り得ない話ではなかった。その辺りを、ジム側も事前にしっかり調査をすべき
だったのでは。試合のブランクが長いのは前もって分かっていたのだから。」などとしている。
上の書き込みをした「名無し」ですが、先週土曜日発行(3月11日付け)の東スポを
改めて見直したところ、上記のうちの、
>「タフミルが世界ランカーではなくなるのは、有り得ない話ではなかった。その辺りを、
>ジム側も事前にしっかり調査をすべきだったのでは。試合のブランクが長いのは前もって
>分かっていたのだから。」
という後半の部分に該当する記述は、東スポ紙上にはありませんでした。
どこかにあった文章と混同してしまったようです。ここに訂正いたします。
因みに、東スポの該当記事の「大毅ガク然 タフミル世界ランカーじゃなかった」の
主な内容は、次のとおりです。
・1月12日に、大毅対タフミル戦のマッチメーク決定がリリースされた時点、及び
1月23日に発表されたWBA06年12月度のランキングでも、タフミルはライトフライ級
4位に名を連ねていた。
・ところが、翌07年1月度のWBAランキングでは、タフミルの名前は見当たらない。
つまりこの時点でタフミルは、既に世界ランク外。
2月23日の試合に関して適用されるのは、この07年1月度のWBAランキングなので、
大毅がタフミルに勝っても、世界ランク入りしないのは当然。
・日本ボクシングコミッションの安河内剛事務局長の談話。
「そういう(試合の時点で、世界ランカーでなくなる)事例もあります。タフミルは(大毅戦
までに)9か月間、試合をしていなかった。その点が考慮されたのかもしれません。」
・協栄ジムの金平桂一郎会長の談話。
「ランキングはWBAの専権事項ですが、そのこと(不自然な更新時期)も含めたうえで、
WBA本部に質問状を送ります。」
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