亀田興毅公式ブログが更新「もうすぐ20歳!」
亀田興毅公式ブログが更新されています。もうすぐ二十歳の誕生日を迎えること、試合まで約1ヶ月であること、今までは技術なしで根性だけの「ケンカボクシング」だったこと、気持ちだけでも世界チャンピオンになれると証明したこと、これからが自分のボクシングの始まりであり、これからは小さい時から父親とやってきたボクシングをすること(?)、などを語っています。
最後の文章がちょっとよくわからないんですが、これまでのボクシング=ケンカボクシング=父親のボクシングだったので、今後は違う(自分の新たな)ボクシングをする、という話の流れならわかるのですが、ちょっと違うみたいですね。
ところで昨日の長谷川穂積の防衛戦を見ていましたが、2回目(8R)の採点告知(オープンスコアリング・システム)が少し遅れてましたね。バッティングによる減点などでゴタついたようですが、9R途中には採点のお知らせがされていました。また終始長谷川のポイントがリードしており、対戦相手のやる気がなくなって試合が詰まらなくなる心配もありましたが、結果的には最後まで(特に最終ラウンドの)挑戦者の猛烈な攻め、王者の華麗なディフェンス、そして終了間際の激しい打ち合いなど、魅せる試合内容でした。今後もこのシステムを出来れば採用して欲しいと個人的には思いました。
関連:
亀田興毅×ランダエタ防衛戦 まとめ
Kameda 3 Brothers
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2006年11月14日
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次戦は足使うだろうからBOXファンは驚くと思うよ、足の速さと技術の高さに。
ただ技術戦の分からない人はつまんないかもね。
小さい時から父親とやってきたボクシングってゆうのは、ボクサーファイターのこと。
練習内容からもデビュー当時からの「世界までは喧嘩」発言からも分かるように、最初から目指していたのは
「足を使えて、攻め続けられるハードパンチャー」
親父さんが足を一番鍛えてるのに、あえて封印してきたその足を解禁する時がいよいよくる!
ほんとに「自分たち」のことしか語らないですね。
昨日なんかは長谷川の世界戦があったわけだし、「いい試合だった」とか「刺激を受けた。俺も負けないようにがんばる」とか、なんか関連したこと書いても良さそうなのに。ボクサーなんだからさ。
別にアイス食おうがゼリー食おうがいいですけど、もうちょっとなんとかならんもんですかね。
ちょwwwwなにそのはじめの一歩
まぁみんなライターが書いてるんだからあてにはしないが、次の試合はせめて今回の長谷川の試合の二分の一ほど面白くしてほしいもんだ
術を「封印」するなんて手抜きですね。舐
めたやつです。全力でやらずに自称「不細
工な試合」をやったのならプロ失格もいい
とこ。
せられる興毅君がかわいそうだねえ。自業
自得だけど。二十歳になったらもう大人。
「まだ19歳だから」と言う言い訳はもう
通用しない。
ボクサーとしてのお前には結果以外の何も求められていない。
少しは長谷川の試合振りでも参考にしろ。
タレントさんかと・・・
亀田のBlogなんだしいんじゃね?
見に来るやつも亀田に興味があって見るわけだし。
お前は燃料をほしがってるだけ。
絶対勝つよね!!余裕だろう*
超余裕
いろいろやる局ですから、
オウムこわい・・・
自分のBlogで自分の事書いて何が悪いん??
お前が見んかったら済む話だろ。
当日の中継は少しだけしか見てませんが、会場の日本武道館の
電光掲示板に、途中経過の採点がずっと表示されていたのに
ちょっと驚きました。単に会場へのアナウンスだけで済ませると
思いきや、ここまで徹底するものかと。
これはいい意味でプレッシャーとして吸収できる選手に有利かな
(長谷川の試合は、互いがそうする事で、いい試合になったという
感じがしますが)と思いました。
話は違いますが、これはどうなのでしょう…。
http://hochi.yomiuri.co.jp/sports/box/news/20061118-OHT1T00068.htm
早いラウンドでダウン食らわなければ勝てると思う!
ランダエタはダウンしないから、判定だな。
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