最終メンテナンス:2006年12月13日01時10分

YouTubeやGoogle Videoなどで見られるボクシング映像を集めてまとめました。
※映像/動画の星の数・並び順・年代などは、管理人の独断と偏見によるものです。
※映像/動画の戦績・年号などは、主にBoxRecの記載に準拠しています。
▼2000 ▼1990 ▼1980 ▼1970 ▼1960 ▼1950 ▼1940 ▼1920 ▼総集編 ▼他
2000年代
フロイド・メイウェザー・ジュニア (※フロイド・メイウェザー・ジュニア - Wikipedia)
通称「プリティーボーイ」。現役ボクサーの中で“最も速いボクサー”と称され、その類まれなスピードで相手を翻弄する試合を得意とする。自らを「シュガー・レイ・レナードの後継者」だと豪語する自他共に認める天才で、現在のPFP最強との呼び声が高い。1998年、Sフェザー級世界王座獲得。2002年、ライト級世界王座獲得。2005年、Sライト級世界王座獲得。2006年、ウェルター級世界王座獲得。史上8人目の4階級制覇を達成。無敗での4階級制覇はオスカー・デラホーヤ以来史上2人目となる。
フロイド・メイウェザー・ジュニア ドキュメント・ハイライトシーン集
★★★★★ 再生時間:5分48秒
フロイド・メイウェザー・ジュニア ハイライトシーン集
★★★★★ 再生時間:3分15秒
フロイド・メイウェザー・ジュニア トレーニング映像
★★★★☆ 再生時間:2分29秒
フロイド・メイウェザー・ジュニア×ジェリー・クーパー 試合映像
★★★★★ 再生時間:2分21秒 ※1997年 プロ第3戦
フロイド・メイウェザー・ジュニア×エンジェル・マンフレディー 試合映像
★★★★☆ 再生時間:9分17秒 ※1998年 WBC世界Sフェザー級タイトルマッチ
フロイド・メイウェザー・ジュニア×ディエゴ・コラレス 試合映像
★★★★★ 再生時間:2分30秒 ※2001年 WBC世界Sフェザー級タイトルマッチ
フロイド・メイウェザー・ジュニア×ホセ・ルイス・カスティーリョ 試合映像
★★★★☆ 再生時間:9分51秒 ※2002年 WBC世界ライト級王座タイトルマッチ
フロイド・メイウェザー・ジュニア×アルツロ・ガッティ 試合映像
★★★★★ 再生時間:32分5秒 ※2005年 WBC世界Sライト級王座タイトルマッチ
フロイド・メイウェザー・ジュニア×ザブ・ジュダー 試合映像Part1〜6
★★★★★ 再生時間:9分59秒+α ※2006年 IBF/IBO世界ウェルター級タイトルマッチ
フロイド・メイウェザー・ジュニア×カルロス・バルドミール 試合映像Part1〜6
★★★★☆ 再生時間:9分48秒+α ※2006年 WBC/IBO/IBA世界ウェルター級タイトルマッチ
★★★★★ 再生時間:5分48秒
フロイド・メイウェザー・ジュニア ハイライトシーン集
★★★★★ 再生時間:3分15秒
フロイド・メイウェザー・ジュニア トレーニング映像
★★★★☆ 再生時間:2分29秒
フロイド・メイウェザー・ジュニア×ジェリー・クーパー 試合映像
★★★★★ 再生時間:2分21秒 ※1997年 プロ第3戦
フロイド・メイウェザー・ジュニア×エンジェル・マンフレディー 試合映像
★★★★☆ 再生時間:9分17秒 ※1998年 WBC世界Sフェザー級タイトルマッチ
フロイド・メイウェザー・ジュニア×ディエゴ・コラレス 試合映像
★★★★★ 再生時間:2分30秒 ※2001年 WBC世界Sフェザー級タイトルマッチ
フロイド・メイウェザー・ジュニア×ホセ・ルイス・カスティーリョ 試合映像
★★★★☆ 再生時間:9分51秒 ※2002年 WBC世界ライト級王座タイトルマッチ
フロイド・メイウェザー・ジュニア×アルツロ・ガッティ 試合映像
★★★★★ 再生時間:32分5秒 ※2005年 WBC世界Sライト級王座タイトルマッチ
フロイド・メイウェザー・ジュニア×ザブ・ジュダー 試合映像Part1〜6
★★★★★ 再生時間:9分59秒+α ※2006年 IBF/IBO世界ウェルター級タイトルマッチ
フロイド・メイウェザー・ジュニア×カルロス・バルドミール 試合映像Part1〜6
★★★★☆ 再生時間:9分48秒+α ※2006年 WBC/IBO/IBA世界ウェルター級タイトルマッチ
マニー・パッキャオ (※マニー・パッキャオ - Wikipedia)

通称「パックマン」。1998年、フライ級世界王座獲得。2001年、Sバンタム級世界王座獲得、2階級制覇を達成。2003年、まだ現役でありながら識者から伝説的ボクサーの一人と目されるマルコ・アントニオ・バレラを、11回TKOで降し世界的な評価を得る。
マニー・パッキャオ トレーニング映像
★★★★☆ 再生時間:7分44秒
マニー・パッキャオ トレーニング映像2
★★★★☆ 再生時間:6分44秒
マニー・パッキャオ×寺尾新 試合映像
★★★★☆ 再生時間:9分51秒 ※1998年
マニー・パッキャオ×トッド・マケリン 試合映像
★★★★★ 再生時間:50秒 ※1999年
マニー・パッキャオ×ホルヘ・エリセール・フリオ 試合映像
★★★★★ 再生時間:4分24秒 ※2002年 IBF世界Sバンタム級タイトルマッチ
マニー・パッキャオ×マルコ・アントニオ・バレラ 試合映像Part1〜5
★★★★★ 再生時間:10分10秒+α ※2003年
マニー・パッキャオ×エリック・モラレス2 試合映像
★★★★☆ 再生時間:32分43秒 ※2006年 WBCインターナショナルSフェザー級タイトルマッチ
マニー・パッキャオ×エリック・モラレス3 試合映像Part1〜3
★★★★★ 再生時間:4分34秒+α ※2006年 WBCインターナショナルSフェザー級タイトルマッチ
★★★★☆ 再生時間:7分44秒
マニー・パッキャオ トレーニング映像2
★★★★☆ 再生時間:6分44秒
マニー・パッキャオ×寺尾新 試合映像
★★★★☆ 再生時間:9分51秒 ※1998年
マニー・パッキャオ×トッド・マケリン 試合映像
★★★★★ 再生時間:50秒 ※1999年
マニー・パッキャオ×ホルヘ・エリセール・フリオ 試合映像
★★★★★ 再生時間:4分24秒 ※2002年 IBF世界Sバンタム級タイトルマッチ
マニー・パッキャオ×マルコ・アントニオ・バレラ 試合映像Part1〜5
★★★★★ 再生時間:10分10秒+α ※2003年
マニー・パッキャオ×エリック・モラレス2 試合映像
★★★★☆ 再生時間:32分43秒 ※2006年 WBCインターナショナルSフェザー級タイトルマッチ
マニー・パッキャオ×エリック・モラレス3 試合映像Part1〜3
★★★★★ 再生時間:4分34秒+α ※2006年 WBCインターナショナルSフェザー級タイトルマッチ
長谷川穂積 (※長谷川穂積 - Wikipedia)

長谷川穂積×ウィラポン 試合映像
★★★★☆ 再生時間:4分15秒 ※2005年 WBC世界バンタム級タイトルマッチ
長谷川穂積×ヘラルド・マルチネス 試合映像
★★★★☆ 再生時間:2分32秒 ※2005年 WBC世界バンタム級タイトルマッチ
長谷川穂積×ウィラポン2 試合映像
★★★★★ 再生時間:53秒 ※2006年 WBC世界バンタム級タイトルマッチ
長谷川穂積×オスカー・ラリオス 公開スパーリング映像
★★★★☆ 再生時間:6分35秒 ※2006年
長谷川穂積×ヘナロ・ガルシア 試合映像
★★★★☆ 再生時間:9分37秒 ※2006年 WBC世界バンタム級タイトルマッチ
(注:映像のみで音なし)
★★★★☆ 再生時間:4分15秒 ※2005年 WBC世界バンタム級タイトルマッチ
長谷川穂積×ヘラルド・マルチネス 試合映像
★★★★☆ 再生時間:2分32秒 ※2005年 WBC世界バンタム級タイトルマッチ
長谷川穂積×ウィラポン2 試合映像
★★★★★ 再生時間:53秒 ※2006年 WBC世界バンタム級タイトルマッチ
長谷川穂積×オスカー・ラリオス 公開スパーリング映像
★★★★☆ 再生時間:6分35秒 ※2006年
長谷川穂積×ヘナロ・ガルシア 試合映像
★★★★☆ 再生時間:9分37秒 ※2006年 WBC世界バンタム級タイトルマッチ
(注:映像のみで音なし)
畑山隆則 (※畑山隆則 - Wikipedia)

元WBA世界Sフェザー級・ライト級王者。日本人4人目の世界2階級制覇を達成。1998年、Sフェザー級世界王座獲得。1999年、王座陥落。試合後引退を表明。2000年、復帰後第1戦でライト級世界王座獲得。同年、防衛戦の対戦相手に“平成のKOキング”坂本博之を指名し、初防衛に成功。2001年、3度目の防衛戦に敗退し引退。戦績24勝19KO2敗3分。
畑山隆則×ラクバ・シン 試合映像Part1〜2
★★★☆☆ 再生時間:10分33秒+9分27秒 ※1999年 WBA世界Sフェザー級タイトルマッチ
畑山隆則×坂本博之 試合映像Part1〜3
★★★★★ 再生時間:10分32秒+α ※2000年 WBA世界ライト級タイトルマッチ
★★★☆☆ 再生時間:10分33秒+9分27秒 ※1999年 WBA世界Sフェザー級タイトルマッチ
畑山隆則×坂本博之 試合映像Part1〜3
★★★★★ 再生時間:10分32秒+α ※2000年 WBA世界ライト級タイトルマッチ
コンスタンチン・チュー ハイライトシーン集
★★★★★ 再生時間:1分2秒
ポンサクレック×内藤大助 試合映像
★★★☆☆ 再生時間:3分12秒 ※2002年 WBC世界フライ級タイトルマッチ
イスラエル・バスケス×オスカー・ラリオス 試合映像
★★★★☆ 再生時間:16分37秒 ※2005年 WBC世界Sバンタム級タイトルマッチ
名城信男×マーティン・カスティーリョ 試合映像
★★★★☆ 再生時間:6分25秒 ※2006年 WBA世界Sフライ級タイトルマッチ
イーグル京和×ロレンソ・トレホ 試合映像
★★★☆☆ 再生時間:4分21秒 ※2006年 WBC世界ミニマム級タイトルマッチ
▲2000 ▼1990 ▼1980 ▼1970 ▼1960 ▼1950 ▼1940 ▼1920 ▼総集編 ▼他
1990年代
ナジーム・ハメド (※ナジーム・ハメド - Wikipedia)
通称「プリンス」。従来のボクシングからは考えられないようなスタイルで相手を翻弄し、強靭な足腰による力と共に死角を突く鋭いパンチでフェザー級にしてKO率90%を誇った。基本的にガードをせず、上半身を後ろに傾斜させて相手のパンチをかわす。1995年、世界王座獲得。2001年、マルコ・アントニオ・バレラとのタイトルマッチで判定負けを喫し、初黒星を付ける。その後の1試合をした以降は、長きに渡りリングには立っていない。
ナジーム・ハメド ドキュメント・ハイライトシーン集
★★★★★ 再生時間:14分24秒
ナジーム・ハメド アマチュア時代の映像
★★★★★ 再生時間:4分16秒
ナジーム・ハメド×アントニオ・ピカルディ 試合映像
★★★★☆ 再生時間:3分36秒 ※1994年 EBU欧州バンタム級タイトルマッチ
ナジーム・ハメド×アルマンド・カストロ 試合映像
★★★★☆ 再生時間:37秒 ※1995年 WBCインターナショナルSバンタム級タイトルマッチ
ナジーム・ハメド×セルヒオ・リエンド 試合映像
★★★★★ 再生時間:3分56秒 ※1995年 WBCインターナショナルSバンタム級タイトルマッチ
ナジーム・ハメド×サイド・ラワル 試合映像
★★★★★ 再生時間:2分19秒 ※1996年 WBO世界フェザー級タイトルマッチ
ナジーム・ハメド×ビリー・ハーディ 試合映像
★★★★★ 再生時間:1分36秒 ※1997年 IBF/WBO世界フェザー級タイトルマッチ
ナジーム・ハメド×ケビン・ケリー 試合映像
★★★★★ 再生時間:17分9秒 ※1997年 WBO世界フェザー級タイトルマッチ
ナジーム・ハメド×オーギー・サンチェス 試合映像Part1〜4
★★★★★ 再生時間:3分35秒+α ※2000年 WBO世界フェザー級タイトルマッチ
ナジーム・ハメド×マルコ・アントニオ・バレラ 試合映像Part1〜2
★★★★★ 再生時間:18分32秒+18分14秒 ※2001年 IBO世界フェザー級タイトルマッチ
★★★★★ 再生時間:14分24秒
ナジーム・ハメド アマチュア時代の映像
★★★★★ 再生時間:4分16秒
ナジーム・ハメド×アントニオ・ピカルディ 試合映像
★★★★☆ 再生時間:3分36秒 ※1994年 EBU欧州バンタム級タイトルマッチ
ナジーム・ハメド×アルマンド・カストロ 試合映像
★★★★☆ 再生時間:37秒 ※1995年 WBCインターナショナルSバンタム級タイトルマッチ
ナジーム・ハメド×セルヒオ・リエンド 試合映像
★★★★★ 再生時間:3分56秒 ※1995年 WBCインターナショナルSバンタム級タイトルマッチ
ナジーム・ハメド×サイド・ラワル 試合映像
★★★★★ 再生時間:2分19秒 ※1996年 WBO世界フェザー級タイトルマッチ
ナジーム・ハメド×ビリー・ハーディ 試合映像
★★★★★ 再生時間:1分36秒 ※1997年 IBF/WBO世界フェザー級タイトルマッチ
ナジーム・ハメド×ケビン・ケリー 試合映像
★★★★★ 再生時間:17分9秒 ※1997年 WBO世界フェザー級タイトルマッチ
ナジーム・ハメド×オーギー・サンチェス 試合映像Part1〜4
★★★★★ 再生時間:3分35秒+α ※2000年 WBO世界フェザー級タイトルマッチ
ナジーム・ハメド×マルコ・アントニオ・バレラ 試合映像Part1〜2
★★★★★ 再生時間:18分32秒+18分14秒 ※2001年 IBO世界フェザー級タイトルマッチ
ロイ・ジョーンズ・ジュニア (※ロイ・ジョーンズ・ジュニア - Wikipedia)

通称「ジュニア」。1988年、ソウル五輪出場。地元判定で負け銀メダルに終わる。1993年、ミドル級世界王座獲得。1994年、Sミドル級世界王座獲得。1996年、Lヘビー級世界王座獲得。2003年、史上2人目106年振りとなる元ミドル級世界王者によるヘビー級世界王座獲得、4階級制覇を達成。数年前まではPFP最強と言われていた。
ロイ・ジョーンズ・ジュニア ドキュメント・ハイライトシーン集
★★★★★ 再生時間:5分29秒
ロイ・ジョーンズ・ジュニア ハイライトシーン集Part1〜5
★★★★★ 再生時間:4分57秒+α
ロイ・ジョーンズ・ジュニア アマチュア時代の映像
★★★★☆ 再生時間:3分16秒 ※1988年 ソウルオリンピック決勝戦
ロイ・ジョーンズ・ジュニア×バーナード・ホプキンス 試合映像
★★★★☆ 再生時間:8分32秒 ※1993年 IBF世界ミドル級タイトルマッチ
ロイ・ジョーンズ・ジュニア×ビニー・パジェンサ 試合映像
★★★★★ 再生時間:1分23秒 ※1995年 IBF世界Sミドル級タイトルマッチ
ロイ・ジョーンズ・ジュニア×クリントン・ウッズ 試合映像
★★★★★ 再生時間:1分45秒 ※2002年 WBC/WBA/IBF/IBO/WBF/IBA/NBA世界Lヘビー級タイトルマッチ
ロイ・ジョーンズ・ジュニア×アントニオ・ターバー 試合映像
★★☆☆☆ 再生時間:49秒 ※2004年 WBC/WBA/IBO/WBF/IBA/NBA世界Lヘビー級タイトルマッチ (ロイ・ジョーンズJr.初のKO負けとなるシーン)
ロイ・ジョーンズ・ジュニア 豪邸訪問の映像
★★★★☆ 再生時間:6分45秒
★★★★★ 再生時間:5分29秒
ロイ・ジョーンズ・ジュニア ハイライトシーン集Part1〜5
★★★★★ 再生時間:4分57秒+α
ロイ・ジョーンズ・ジュニア アマチュア時代の映像
★★★★☆ 再生時間:3分16秒 ※1988年 ソウルオリンピック決勝戦
ロイ・ジョーンズ・ジュニア×バーナード・ホプキンス 試合映像
★★★★☆ 再生時間:8分32秒 ※1993年 IBF世界ミドル級タイトルマッチ
ロイ・ジョーンズ・ジュニア×ビニー・パジェンサ 試合映像
★★★★★ 再生時間:1分23秒 ※1995年 IBF世界Sミドル級タイトルマッチ
ロイ・ジョーンズ・ジュニア×クリントン・ウッズ 試合映像
★★★★★ 再生時間:1分45秒 ※2002年 WBC/WBA/IBF/IBO/WBF/IBA/NBA世界Lヘビー級タイトルマッチ
ロイ・ジョーンズ・ジュニア×アントニオ・ターバー 試合映像
★★☆☆☆ 再生時間:49秒 ※2004年 WBC/WBA/IBO/WBF/IBA/NBA世界Lヘビー級タイトルマッチ (ロイ・ジョーンズJr.初のKO負けとなるシーン)
ロイ・ジョーンズ・ジュニア 豪邸訪問の映像
★★★★☆ 再生時間:6分45秒
オスカー・デラホーヤ (※オスカー・デラホーヤ - Wikipedia)

通称「ゴールデンボーイ」。前人未到の6階級制覇を成し遂げ、自ら経営するプロモーション会社も成功させる現在のボクシング界をリードする人物。1992年、バルセロナ五輪で金メダル獲得。1994年、Sフェザー級世界王座獲得。同年、ライト級世界王座獲得、2階級制覇を達成。1996年、フリオ・セサール・チャベスを4回TKOで降し3階級制覇を達成。以降、1997年に4階級制覇、1999年に5階級制覇、2004年に6階級制覇を達成。
オスカー・デラホーヤ ハイライトシーン集
★★★★★ 再生時間:4分2秒
オスカー・デラホーヤ×ホルヘ・パエス 試合映像
★★★★☆ 再生時間:9分44秒 ※1994年 WBO世界ライト級タイトルマッチ
オスカー・デラホーヤ×フリオ・セサール・チャベス 試合映像Part1〜4
★★★★★ 再生時間:3分57秒+α ※1996年 WBC世界Sライト級タイトルマッチ
オスカー・デラホーヤ×パーネル・ウィテカー 試合映像Part1〜2
★★★★★ 再生時間:9分5秒+α ※1997年 WBC世界ウェルター級タイトルマッチ
★★★★★ 再生時間:4分2秒
オスカー・デラホーヤ×ホルヘ・パエス 試合映像
★★★★☆ 再生時間:9分44秒 ※1994年 WBO世界ライト級タイトルマッチ
オスカー・デラホーヤ×フリオ・セサール・チャベス 試合映像Part1〜4
★★★★★ 再生時間:3分57秒+α ※1996年 WBC世界Sライト級タイトルマッチ
オスカー・デラホーヤ×パーネル・ウィテカー 試合映像Part1〜2
★★★★★ 再生時間:9分5秒+α ※1997年 WBC世界ウェルター級タイトルマッチ
リカルド・ロペス (※リカルド・ロペス - Wikipedia)

通称「エル・フィニート(素晴らしい)」または「小さな巨人」。“精密機械”と形容されるほど正確無比で冷静で尚且つ基本に忠実なボクシングスタイル。また素質に溺れることなく、普段の練習態度も真面目で常日頃から努力を怠らなかったため“ボクサーの鑑”という声も少なくない。戦績51勝38KO無敗1分、一度も敗戦すること無くリングを去った。
リカルド・ロペス×大橋秀行 試合映像Part1〜2
★★★★★ 再生時間:10分4秒+9分44秒 ※1990年 WBC世界ミニマム級タイトルマッチ
リカルド・ロペス×ロッキー・リン 試合映像
★★★★☆ 再生時間:6分51秒 ※1992年 WBC世界ミニマム級タイトルマッチ
リカルド・ロペス×キティチャイ・プリーチャ 試合映像Part1〜2
★★★★★ 再生時間:9分59秒+3分35秒 ※1996年 WBC世界ミニマム級タイトルマッチ
リカルド・ロペス×アレックス・サンチェス 試合映像
★★★★★ 再生時間:7分37秒 ※1997年 WBC/WBO世界ミニマム級タイトルマッチ
リカルド・ロペス×ラタナポン・ダッチボーイジム 試合映像
★★★★★ 再生時間:9分11秒 ※2000年 IBF世界Lフライ級タイトルマッチ
★★★★★ 再生時間:10分4秒+9分44秒 ※1990年 WBC世界ミニマム級タイトルマッチ
リカルド・ロペス×ロッキー・リン 試合映像
★★★★☆ 再生時間:6分51秒 ※1992年 WBC世界ミニマム級タイトルマッチ
リカルド・ロペス×キティチャイ・プリーチャ 試合映像Part1〜2
★★★★★ 再生時間:9分59秒+3分35秒 ※1996年 WBC世界ミニマム級タイトルマッチ
リカルド・ロペス×アレックス・サンチェス 試合映像
★★★★★ 再生時間:7分37秒 ※1997年 WBC/WBO世界ミニマム級タイトルマッチ
リカルド・ロペス×ラタナポン・ダッチボーイジム 試合映像
★★★★★ 再生時間:9分11秒 ※2000年 IBF世界Lフライ級タイトルマッチ
辰吉丈一郎 (※辰吉丈一郎 - Wikipedia)

通称「浪速のジョー」。バンタム級日本王座を獲得した際、対戦相手が現れず仕方なく王座を返上したという逸話がある。1991年、デビュー8戦目で世界王座奪取。国内選手としての史上最短記録で、今も破られていない。現在は、大阪の帝拳ボクシングジムで現役復帰を信じて練習をしながら、実子辰吉寿希也のトレーナーを行っている。
辰吉丈一郎×崔相勉 試合映像
★★★★☆ 再生時間:5分3秒 ※1989年 プロデビュー戦
辰吉丈一郎×岡部繁 試合映像Part1〜2
★★★★☆ 再生時間:7分2秒+7分4秒 ※1990年 日本バンタム級タイトルマッチ
辰吉丈一郎×グレグ・リチャードソン 試合映像Part1〜4
★★★★★ 再生時間:7分2秒+α ※1991年 WBC世界バンタム級タイトルマッチ
辰吉丈一郎×薬師寺保栄 試合映像Part0〜4
★★★★★ 再生時間:9分15秒+α ※1994年 WBC世界バンタム級タイトルマッチ
辰吉丈一郎×シリモンコン・ナコントンパークビュー 試合映像Part1〜4
★★★★★ 再生時間:8分44秒+α ※1997年 WBC世界バンタム級タイトルマッチ
辰吉丈一郎×ウィラポン2 試合映像Part0〜5
★★★★☆ 再生時間:9分24秒+α ※1999年 WBC世界バンタム級タイトルマッチ
★★★★☆ 再生時間:5分3秒 ※1989年 プロデビュー戦
辰吉丈一郎×岡部繁 試合映像Part1〜2
★★★★☆ 再生時間:7分2秒+7分4秒 ※1990年 日本バンタム級タイトルマッチ
辰吉丈一郎×グレグ・リチャードソン 試合映像Part1〜4
★★★★★ 再生時間:7分2秒+α ※1991年 WBC世界バンタム級タイトルマッチ
辰吉丈一郎×薬師寺保栄 試合映像Part0〜4
★★★★★ 再生時間:9分15秒+α ※1994年 WBC世界バンタム級タイトルマッチ
辰吉丈一郎×シリモンコン・ナコントンパークビュー 試合映像Part1〜4
★★★★★ 再生時間:8分44秒+α ※1997年 WBC世界バンタム級タイトルマッチ
辰吉丈一郎×ウィラポン2 試合映像Part0〜5
★★★★☆ 再生時間:9分24秒+α ※1999年 WBC世界バンタム級タイトルマッチ
勇利アルバチャコフ (※勇利アルバチャコフ - Wikipedia)

通称「シベリアの狼」または「ロシアの精密機械」。ロシア人初の世界王者。1992年、ムアンチャイ・キティカセムを8回KOで降し世界王座獲得。1996年、渡久地隆人を9回TKOで降し9度目の防衛に成功。1997年、10度目の防衛戦で敗退し世界王座陥落。この試合後「アマチュア時代から20年近くも戦った。もう疲れた、もうたくさんだ」とコメントし引退。
勇利アルバチャコフ×ムアンチャイ・キティカセム 試合映像Part1〜3
★★★★★ 再生時間:10分17秒+α ※1992年 WBC世界フライ級タイトルマッチ
(リングネーム「ユーリ海老原」は、本人の希望により「勇利アルバチャコフ」に改名)
勇利アルバチャコフ×ムアンチャイ・キティカセム2 試合映像Part1〜3
★★★★☆ 再生時間:10分51秒+α ※1993年 WBC世界フライ級タイトルマッチ
勇利アルバチャコフ×渡久地隆人 試合映像Part1〜3
★★★★★ 再生時間:10分41秒+α ※1996年 WBC世界フライ級タイトルマッチ
(渡久地隆人は、辰吉丈一郎、鬼塚勝也と共に“平成の三羽烏”と称され1990年代に活躍した人物。
この試合の4Rで勇利アルバチャコフは右拳を骨折、その後長期間の休養を余儀なくされる)
★★★★★ 再生時間:10分17秒+α ※1992年 WBC世界フライ級タイトルマッチ
(リングネーム「ユーリ海老原」は、本人の希望により「勇利アルバチャコフ」に改名)
勇利アルバチャコフ×ムアンチャイ・キティカセム2 試合映像Part1〜3
★★★★☆ 再生時間:10分51秒+α ※1993年 WBC世界フライ級タイトルマッチ
勇利アルバチャコフ×渡久地隆人 試合映像Part1〜3
★★★★★ 再生時間:10分41秒+α ※1996年 WBC世界フライ級タイトルマッチ
(渡久地隆人は、辰吉丈一郎、鬼塚勝也と共に“平成の三羽烏”と称され1990年代に活躍した人物。
この試合の4Rで勇利アルバチャコフは右拳を骨折、その後長期間の休養を余儀なくされる)
平仲明信×エドウィン・ロサリオ 試合映像
★★★★★ 再生時間:3分10秒 ※1992年 WBA世界Sライト級タイトルマッチ
竹原慎二×ホルヘ・カストロ 試合映像Part1〜4
★★★★☆ 再生時間:10分59秒+α ※1995年 WBA世界ミドル級タイトルマッチ
(テレビ番組ガチンコ!企画「ファイトクラブ」のコーチ竹原慎二は、東洋人初の世界ミドル級王者)
ウィラポン×ナナ・コナドゥ 試合映像
★★★☆☆ 再生時間:9分47秒 ※1996年 WBA世界バンタム級タイトルマッチ
(1994年デビュー戦から2005年長谷川穂積戦前までの50戦中唯一のウィラポン敗戦試合)
▲2000 ▲1990 ▼1980 ▼1970 ▼1960 ▼1950 ▼1940 ▼1920 ▼総集編 ▼他
1980年代
マイク・タイソン (※マイク・タイソン - Wikipedia)
マイク・タイソン ドキュメント・ハイライトシーン集
★★★★★ 再生時間:10分17秒
マイク・タイソン ハイライトシーン集
★★★★★ 再生時間:5分8秒
マイク・タイソン ハイライトシーン集2
★★★★☆ 再生時間:20分57秒
マイク・タイソン×ロレンゾ・カナディ 試合映像
★★★★☆ 再生時間:3分8秒 ※1985年
マイク・タイソン×デビッド・ジャコ 試合映像
★★★★☆ 再生時間:2分21秒 ※1986年
マイク・タイソン×レジー・グロス 試合映像
★★★★★ 再生時間:2分49秒 ※1986年
マイク・タイソン×マービス・フレージャー 試合映像
★★★★☆ 再生時間:20秒 ※1986年
マイク・タイソン×ラリー・ホームズ 試合映像
★★★★★ 再生時間:7分3秒 ※1988年 WBC/WBA/IBF世界ヘビー級タイトルマッチ
マイク・タイソン×マイケル・スピンクス 試合映像
★★★★★ 再生時間:6分32秒 ※1988年 WBC/WBA/IBF世界ヘビー級タイトルマッチ
マイク・タイソン×カール・ウィリアムズ 試合映像
★★★★☆ 再生時間:1分36秒 ※1989年 WBC/WBA/IBF世界ヘビー級タイトルマッチ
マイク・タイソン×アレックス・ステュワート 試合映像
★★★★☆ 再生時間:1分36秒 ※1990年
マイク・タイソン×ドノバン・ラドック 試合映像
★★★★☆ 再生時間:3分3秒 ※1991年
マイク・タイソン×フランソワ・ボタ 試合映像
★★★☆☆ 再生時間:4分23秒 ※1999年
マイク・タイソン×クリフォード・エティエンヌ 試合映像
★★★☆☆ 再生時間:1分35秒 ※2003年
★★★★★ 再生時間:10分17秒
マイク・タイソン ハイライトシーン集
★★★★★ 再生時間:5分8秒
マイク・タイソン ハイライトシーン集2
★★★★☆ 再生時間:20分57秒
マイク・タイソン×ロレンゾ・カナディ 試合映像
★★★★☆ 再生時間:3分8秒 ※1985年
マイク・タイソン×デビッド・ジャコ 試合映像
★★★★☆ 再生時間:2分21秒 ※1986年
マイク・タイソン×レジー・グロス 試合映像
★★★★★ 再生時間:2分49秒 ※1986年
マイク・タイソン×マービス・フレージャー 試合映像
★★★★☆ 再生時間:20秒 ※1986年
マイク・タイソン×ラリー・ホームズ 試合映像
★★★★★ 再生時間:7分3秒 ※1988年 WBC/WBA/IBF世界ヘビー級タイトルマッチ
マイク・タイソン×マイケル・スピンクス 試合映像
★★★★★ 再生時間:6分32秒 ※1988年 WBC/WBA/IBF世界ヘビー級タイトルマッチ
マイク・タイソン×カール・ウィリアムズ 試合映像
★★★★☆ 再生時間:1分36秒 ※1989年 WBC/WBA/IBF世界ヘビー級タイトルマッチ
マイク・タイソン×アレックス・ステュワート 試合映像
★★★★☆ 再生時間:1分36秒 ※1990年
マイク・タイソン×ドノバン・ラドック 試合映像
★★★★☆ 再生時間:3分3秒 ※1991年
マイク・タイソン×フランソワ・ボタ 試合映像
★★★☆☆ 再生時間:4分23秒 ※1999年
マイク・タイソン×クリフォード・エティエンヌ 試合映像
★★★☆☆ 再生時間:1分35秒 ※2003年
シュガー・レイ・レナード (※シュガー・レイ・レナード - Wikipedia)

尊敬するシュガー・レイ・ロビンソンから取って“シュガー・レイ”を名乗った。それまでヘビー級中心だったボクシング界に、中量級の魅力を知らしめた最大の功労者と言える。1976年、モントリオール五輪で金メダル獲得。1981年、2階級制覇を達成。以降、網膜剥離に悩まされるが、1987年に3階級制覇、1988年に5階級制覇を達成。戦績36勝25KO3敗1分。
シュガー・レイ・レナード ドキュメント・ハイライトシーン集
★★★★★ 再生時間:5分49秒
シュガー・レイ・レナード ハイライトシーン集
★★★★☆ 再生時間:3分29秒
シュガー・レイ・レナード×ブルース・フィンチ 試合映像
★★★★★ 再生時間:3分51秒 ※1982年 WBC/WBA世界ウェルター級タイトルマッチ
シュガー・レイ・レナード×テリー・ノリス 試合映像
★★★☆☆ 再生時間:5分51秒 ※1991年 WBC世界Sウェルター級タイトルマッチ
(レナードは一度引退しており、この試合はカムバック後)
★★★★★ 再生時間:5分49秒
シュガー・レイ・レナード ハイライトシーン集
★★★★☆ 再生時間:3分29秒
シュガー・レイ・レナード×ブルース・フィンチ 試合映像
★★★★★ 再生時間:3分51秒 ※1982年 WBC/WBA世界ウェルター級タイトルマッチ
シュガー・レイ・レナード×テリー・ノリス 試合映像
★★★☆☆ 再生時間:5分51秒 ※1991年 WBC世界Sウェルター級タイトルマッチ
(レナードは一度引退しており、この試合はカムバック後)
フリオ・セサール・チャベス (※フリオ・セサール・チャベス - Wikipedia)

ボクシング王国メキシコで“史上最高のメキシカン”と称され、最多世界戦出場数37回、観客動員数130,000人、歴代3位となる88連勝などボクシング史における数々の大記録を打ち立てた。1984年、世界王座獲得。1989年、3階級制覇を達成。1993年、4階級制覇に挑戦するが判定で引き分け、連勝記録もこの試合で止まった。戦績108勝87KO6敗2分。
フリオ・セサール・チャベス×メルドリック・テーラー 試合映像
★★★★★ 再生時間:3分4秒 ※1990年 WBC/IBF世界Sライト級タイトルマッチ
フリオ・セサール・チャベス×パーネル・ウィテカー 試合映像Part1〜2
★★★★☆ 再生時間:6分50秒+α ※1993年 WBC世界ウェルター級タイトルマッチ
フリオ・セサール・チャベス×メルドリック・テーラー2 試合映像
★★★★★ 再生時間:2分0秒 ※1994年 WBC世界Sライト級タイトルマッチ
フリオ・セサール・チャベス×オスカー・デラホーヤ 試合映像Part1〜4
★★★☆☆ 再生時間:3分57秒+α ※1996年 WBC世界Sライト級タイトルマッチ
★★★★★ 再生時間:3分4秒 ※1990年 WBC/IBF世界Sライト級タイトルマッチ
フリオ・セサール・チャベス×パーネル・ウィテカー 試合映像Part1〜2
★★★★☆ 再生時間:6分50秒+α ※1993年 WBC世界ウェルター級タイトルマッチ
フリオ・セサール・チャベス×メルドリック・テーラー2 試合映像
★★★★★ 再生時間:2分0秒 ※1994年 WBC世界Sライト級タイトルマッチ
フリオ・セサール・チャベス×オスカー・デラホーヤ 試合映像Part1〜4
★★★☆☆ 再生時間:3分57秒+α ※1996年 WBC世界Sライト級タイトルマッチ
トーマス・ハーンズ (※トーマス・ハーンズ - Wikipedia)

通称「ヒットマン」。アマチュア時代は戦績155勝8敗のうちKO勝ちは僅か12と非力なアウトボクサーだった。プロ転向後、左腕をだらりと下げた構えからフリッカージャブを放つ“デトロイトスタイル”を武器にデビュー戦以降17連続KO勝利を収める。1980年、世界王座獲得。1982年に2階級制覇、1988年に5階級制覇を達成。戦績61勝48KO5敗1分。
トーマス・ハーンズ ハイライトシーン集
★★★★★ 再生時間:4分8秒
トーマス・ハーンズ×ロベルト・デュラン 試合映像
★★★★★ 再生時間:8分5秒 ※1984年 WBC世界Sウェルター級タイトルマッチ
トーマス・ハーンズ×マービン・ハグラー 試合映像
★★★☆☆ 再生時間:9分39秒 ※1985年 WBC/WBA/IBF世界ミドル級タイトルマッチ
★★★★★ 再生時間:4分8秒
トーマス・ハーンズ×ロベルト・デュラン 試合映像
★★★★★ 再生時間:8分5秒 ※1984年 WBC世界Sウェルター級タイトルマッチ
トーマス・ハーンズ×マービン・ハグラー 試合映像
★★★☆☆ 再生時間:9分39秒 ※1985年 WBC/WBA/IBF世界ミドル級タイトルマッチ
渡辺二郎×尹石煥 試合映像Part1〜2
★★★★★ 再生時間:10分48秒+7分32秒 ※1985年 WBC世界Sフライ級タイトルマッチ
(渡辺二郎は、この試合で日本人世界王者として初の海外での世界王座防衛に成功)
浜田剛史×レネ・アルレドンド 試合映像
★★★★★ 再生時間:7分46秒 ※1986年 WBC世界Sライト級タイトルマッチ
カオサイ・ギャラクシー×張太日 試合映像
★★★★☆ 再生時間:6分29秒 ※1989年 WBA世界Sフライ級タイトルマッチ
ジュリアン・ジャクソン×テリー・ノリス 試合映像
★★★★★ 再生時間:5分57秒 ※1989年 WBA世界Sウェルター級タイトルマッチ
高橋ナオト×マーク堀越 試合映像Part1〜3
★★★★★ 再生時間:10分23秒+α ※1989年 日本Sバンタム級タイトルマッチ
(“逆転の貴公子”高橋ナオトは、漫画「はじめの一歩」の宮田一郎のモデルといわれる人物)
▲2000 ▲1990 ▲1980 ▼1970 ▼1960 ▼1950 ▼1940 ▼1920 ▼総集編 ▼他
1970年代
モハメド・アリ (※モハメド・アリ - Wikipedia)
通称「ザ・グレーティスト」。本名は「カシアス・クレイ」、後に改宗したのを機に「モハメド・アリ」に改名。最重量級であるヘビー級に、華麗なフットワークによるアウトボクシングを持ち込んだアリのスタイルは、「蝶のように舞い、蜂のように刺す」と形容された。1960年、ローマ五輪で金メダル獲得。1964年、世界王座獲得。以降、3年で9度の防衛に成功。1967年、徴兵拒否によるタイトル剥奪。3年半のブランクを経て1971年、ジョー・フレージャーに挑戦するも敗退。1974年、キンシャサの奇跡で王座奪還。以降の王座陥落・奪還を含めて、ヘビー級史上初めて3度王座に就いた。
モハメド・アリ ドキュメント・ハイライトシーン集
★★★★★ 再生時間:5分50秒
モハメド・アリ×ソニー・リストン 試合映像
★★★★★ 再生時間:4分54秒 ※1965年 世界ヘビー級タイトルマッチ
モハメド・アリ×フロイド・パターソン 試合映像
★★★★★ 再生時間:2分57秒 ※1965年 世界ヘビー級タイトルマッチ
モハメド・アリ×ブライアン・ロンドン 試合映像
★★★★★ 再生時間:40秒 ※1966年 世界ヘビー級タイトルマッチ
モハメド・アリ×クリーブランド・ウィリアムズ 試合映像
★★★★★ 再生時間:2分27秒 ※1966年 世界ヘビー級タイトルマッチ
モハメド・アリ×ゾラ・フォーリー 試合映像
★★★★☆ 再生時間:1分28秒 ※1967年 WBA世界ヘビー級タイトルマッチ
モハメド・アリ×ジョー・フレージャー ドキュメント形式による試合映像Part0〜9
★★★★★ 再生時間:9分19秒+α ※1971年 WBC/WBA世界ヘビー級タイトルマッチ
(モハメド・アリがデビュー後初めて負けた試合)
モハメド・アリ×ジョージ・フォアマン ドキュメント形式による試合映像
★★★★★ 再生時間:9分52秒 ※1974年 WBC/WBA世界ヘビー級タイトルマッチ
(通称「キンシャサの奇跡」。この映像は第69回アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞受賞作品の一部)
モハメド・アリ×アントニオ猪木 ドキュメント形式による試合映像
★★★☆☆ 再生時間:7分46秒 ※1976年 異種格闘技世界一決定戦
モハメド・アリ×アーニー・シェーバース 試合映像
★★★★☆ 再生時間:4分8秒+4分51秒 ※1977年 WBC/WBA世界ヘビー級タイトルマッチ
モハメド・アリ×ラリー・ホームズ ドキュメント形式による試合映像
★★★★☆ 再生時間:6分45秒 ※1980年 WBC世界ヘビー級タイトルマッチ
(映像の最後にアリ、ホームズ、フォアマン、ノートン、フレージャーがそれぞれコメント(英語))
★★★★★ 再生時間:5分50秒
モハメド・アリ×ソニー・リストン 試合映像
★★★★★ 再生時間:4分54秒 ※1965年 世界ヘビー級タイトルマッチ
モハメド・アリ×フロイド・パターソン 試合映像
★★★★★ 再生時間:2分57秒 ※1965年 世界ヘビー級タイトルマッチ
モハメド・アリ×ブライアン・ロンドン 試合映像
★★★★★ 再生時間:40秒 ※1966年 世界ヘビー級タイトルマッチ
モハメド・アリ×クリーブランド・ウィリアムズ 試合映像
★★★★★ 再生時間:2分27秒 ※1966年 世界ヘビー級タイトルマッチ
モハメド・アリ×ゾラ・フォーリー 試合映像
★★★★☆ 再生時間:1分28秒 ※1967年 WBA世界ヘビー級タイトルマッチ
モハメド・アリ×ジョー・フレージャー ドキュメント形式による試合映像Part0〜9
★★★★★ 再生時間:9分19秒+α ※1971年 WBC/WBA世界ヘビー級タイトルマッチ
(モハメド・アリがデビュー後初めて負けた試合)
モハメド・アリ×ジョージ・フォアマン ドキュメント形式による試合映像
★★★★★ 再生時間:9分52秒 ※1974年 WBC/WBA世界ヘビー級タイトルマッチ
(通称「キンシャサの奇跡」。この映像は第69回アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞受賞作品の一部)
モハメド・アリ×アントニオ猪木 ドキュメント形式による試合映像
★★★☆☆ 再生時間:7分46秒 ※1976年 異種格闘技世界一決定戦
モハメド・アリ×アーニー・シェーバース 試合映像
★★★★☆ 再生時間:4分8秒+4分51秒 ※1977年 WBC/WBA世界ヘビー級タイトルマッチ
モハメド・アリ×ラリー・ホームズ ドキュメント形式による試合映像
★★★★☆ 再生時間:6分45秒 ※1980年 WBC世界ヘビー級タイトルマッチ
(映像の最後にアリ、ホームズ、フォアマン、ノートン、フレージャーがそれぞれコメント(英語))
ジョージ・フォアマン (※ジョージ・フォアマン - Wikipedia)

通称「ビッグ」。“象をも倒す”といわれた抜群の強打は、ヘビー級史上1・2を争う。初期の頃は早い回でのKO勝利が多いのが持ち味で、アリに負けるまで無敗だった。フォアマンをフォアマンたらしめたのは、45歳にして実に20年ぶりに王座に返り咲いた1994年の世界ヘビー級タイトルマッチの奇跡である。1968年、メキシコ五輪で金メダル獲得。1973年、世界王座獲得。1974年、キンシャサの奇跡で王座陥落。1977年引退、1987年復帰。1994年、最年長世界ヘビー級王者となる。戦績76勝68KO5敗。
ジョージ・フォアマン ハイライトシーン集Part1〜2
★★★★★ 再生時間:6分24秒+3分53秒
ジョージ・フォアマン×ケン・ノートン 試合映像
★★★★★ 再生時間:6分9秒 ※1974年 WBC/WBA世界ヘビー級タイトルマッチ
ジョージ・フォアマン×モハメド・アリ ドキュメント形式による試合映像
★★★★☆ 再生時間:9分52秒 ※1974年 WBC/WBA世界ヘビー級タイトルマッチ
(通称「キンシャサの奇跡」。この映像は第69回アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞受賞作品の一部)
ジョージ・フォアマン×ロン・ライル 試合映像
★★★★☆ 再生時間:22分5秒 ※1976年 NABF北米ヘビー級タイトルマッチ
ジョージ・フォアマン×マイケル・モーラー 試合映像
★★★★★ 再生時間:5分38秒 ※1994年 WBA/IBF世界ヘビー級タイトルマッチ
(45歳にして20年ぶりにヘビー級王座に返り咲いた試合)
★★★★★ 再生時間:6分24秒+3分53秒
ジョージ・フォアマン×ケン・ノートン 試合映像
★★★★★ 再生時間:6分9秒 ※1974年 WBC/WBA世界ヘビー級タイトルマッチ
ジョージ・フォアマン×モハメド・アリ ドキュメント形式による試合映像
★★★★☆ 再生時間:9分52秒 ※1974年 WBC/WBA世界ヘビー級タイトルマッチ
(通称「キンシャサの奇跡」。この映像は第69回アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞受賞作品の一部)
ジョージ・フォアマン×ロン・ライル 試合映像
★★★★☆ 再生時間:22分5秒 ※1976年 NABF北米ヘビー級タイトルマッチ
ジョージ・フォアマン×マイケル・モーラー 試合映像
★★★★★ 再生時間:5分38秒 ※1994年 WBA/IBF世界ヘビー級タイトルマッチ
(45歳にして20年ぶりにヘビー級王座に返り咲いた試合)
アレクシス・アルゲリョ (※アレクシス・アルゲリョ - Wikipedia)

通称「ニカラグアの貴公子」。端正な容姿、抜群の強打と華麗なテクニックによるスマートなボクシングスタイルは、“近代的で最もエレガントなボクサー”と称された。1974年、世界挑戦するも小差の判定で敗退。同年、世界王座獲得。以降、4度の防衛をすべてKOで勝利。1978年、2階級制覇を達成。1981年、3階級制覇を達成。1982年、史上初の4階級制覇を賭けて挑戦するも敗退。戦績82勝65KO8敗。
アレクシス・アルゲリョ×レイ・マンシーニ 試合映像
★★★★★ 再生時間:1分56秒 ※1981年 WBC世界ライト級タイトルマッチ
アレクシス・アルゲリョ×ケビン・ルーニー 試合映像
★★★★☆ 再生時間:6分28秒 ※1982年
(ケビン・ルーニーは、カス・ダマトと共に初期の頃のタイソンのトレーナーを務めた人物)
★★★★★ 再生時間:1分56秒 ※1981年 WBC世界ライト級タイトルマッチ
アレクシス・アルゲリョ×ケビン・ルーニー 試合映像
★★★★☆ 再生時間:6分28秒 ※1982年
(ケビン・ルーニーは、カス・ダマトと共に初期の頃のタイソンのトレーナーを務めた人物)
ロベルト・デュラン (※ロベルト・デュラン - Wikipedia)

通称「石の拳」。キャリア初期の野性味溢れるボクシングと後期の技巧派スタイルで50歳になるまで戦い続けた。1972年、世界王座獲得。1978年、世界王座2団体統一を達成。1980年、シュガー・レイ・レナードを判定で降し2階級制覇。1983年、史上7人目の3階級制覇。1989年、37歳にして4階級制覇を達成。戦績103勝70KO16敗。
ロベルト・デュラン ドキュメント・ハイライトシーン集
★★★★☆ 再生時間:7分35秒
ロベルト・デュラン ハイライトシーン集
★★★★★ 再生時間:9分58秒
ロベルト・デュラン×小林弘 試合映像
★★★★★ 再生時間:7分23秒 ※1971年
ロベルト・デュラン×アルバロ・ロハス 試合映像
★★★★★ 再生時間:2分50秒 ※1976年 WBA世界ライト級タイトルマッチ
ロベルト・デュラン×トーマス・ハーンズ 試合映像
★★★☆☆ 再生時間:8分5秒 ※1984年 WBC世界Sウェルター級タイトルマッチ
★★★★☆ 再生時間:7分35秒
ロベルト・デュラン ハイライトシーン集
★★★★★ 再生時間:9分58秒
ロベルト・デュラン×小林弘 試合映像
★★★★★ 再生時間:7分23秒 ※1971年
ロベルト・デュラン×アルバロ・ロハス 試合映像
★★★★★ 再生時間:2分50秒 ※1976年 WBA世界ライト級タイトルマッチ
ロベルト・デュラン×トーマス・ハーンズ 試合映像
★★★☆☆ 再生時間:8分5秒 ※1984年 WBC世界Sウェルター級タイトルマッチ
具志堅用高 (※具志堅用高 - Wikipedia)

通称「カンムリワシ」。“世界王座13度防衛”ならびに“世界王座6連続KO防衛”は現在も日本国内最多記録として君臨している。1976年、デビュー9戦目で世界王座奪取。試合後「自分はカンムリワシになりたい」と話したことから“カンムリワシ”の異名がついた。以降、13度の防衛に成功。1981年、14度目の防衛戦に敗退し引退。戦績23勝15KO1敗。
ガッツ石松 (※ガッツ石松 - Wikipedia)

輪島功一×カシアス内藤 試合映像
★★★★☆ 再生時間:3分46秒 ※1972年
大場政夫×チャチャイ・チオノイ 試合映像
★★★★☆ 再生時間:4分45秒 ※1973年 WBA世界フライ級タイトルマッチ
▲2000 ▲1990 ▲1980 ▲1970 ▼1960 ▼1950 ▼1940 ▼1920 ▼総集編 ▼他
1960年代
ファイティング原田 (※ファイティング原田 - Wikipedia)
▲2000 ▲1990 ▲1980 ▲1970 ▲1960 ▼1950 ▼1940 ▼1920 ▼総集編 ▼他
1950年代
ロッキー・マルシアノ (※ロッキー・マルシアノ - Wikipedia)
通称「ブロックトンの破壊者」。ボクシング世界王者史上、唯一引き分け無しの全勝無敗のまま引退した第19代世界ヘビー級王者。180cm・83kgと現代では一階級下のクルーザー級の体格ながら無類のタフネスと破壊的な強打で並みいる強豪を次々とマットに沈めていった。1951年、元世界王者ジョー・ルイスと対戦し勝利。1952年、当時の世界王者ジャーシー・ジョー・ウォルコットを13回KOで降し世界王座獲得。以降1年に2試合のペースで防衛戦をこなしたが、1955年、6度目の防衛戦の勝利を最後に「もう戦う相手はいない」という名ゼリフを残し引退。戦績49勝43KO無敗。
ロッキー・マルシアノ ハイライトシーン集
★★★★★ 再生時間:3分26秒
ロッキー・マルシアノ ハイライトシーン集2
★★★★★ 再生時間:4分44秒
ロッキー・マルシアノ×ジョー・ルイス 試合映像
★★★★★ 再生時間:28秒 ※1951年
ロッキー・マルシアノ×ジャーシー・ジョー・ウォルコット 試合映像
★★★★★ 再生時間:3分35秒 ※1952年 世界ヘビー級タイトルマッチ
ロッキー・マルシアノ×エザード・チャールズ 試合映像
★★★★☆ 再生時間:2分58秒 ※1954年 世界ヘビー級タイトルマッチ
ロッキー・マルシアノ×アーチー・ムーア 試合映像
★★★★★ 再生時間:6分14秒 ※1955年 世界ヘビー級タイトルマッチ
(6度目の防衛戦。この試合を最後に全勝無敗のまま引退)
★★★★★ 再生時間:3分26秒
ロッキー・マルシアノ ハイライトシーン集2
★★★★★ 再生時間:4分44秒
ロッキー・マルシアノ×ジョー・ルイス 試合映像
★★★★★ 再生時間:28秒 ※1951年
ロッキー・マルシアノ×ジャーシー・ジョー・ウォルコット 試合映像
★★★★★ 再生時間:3分35秒 ※1952年 世界ヘビー級タイトルマッチ
ロッキー・マルシアノ×エザード・チャールズ 試合映像
★★★★☆ 再生時間:2分58秒 ※1954年 世界ヘビー級タイトルマッチ
ロッキー・マルシアノ×アーチー・ムーア 試合映像
★★★★★ 再生時間:6分14秒 ※1955年 世界ヘビー級タイトルマッチ
(6度目の防衛戦。この試合を最後に全勝無敗のまま引退)
▲2000 ▲1990 ▲1980 ▲1970 ▲1960 ▲1950 ▼1940 ▼1920 ▼総集編 ▼他
1940年代
シュガー・レイ・ロビンソン (※シュガー・レイ・ロビンソン - Wikipedia)
本名「ウォーカー・スミス・ジュニア」。アマチュア資格申請の時、若すぎたため近所にいた年上の少年の名前を使ったことから“レイ・ロビンソン”となった。また後に、試合を観た地元の記者が「スウィート(技術的に洗練されているの意味)な若者だな」と言ったとき、トレーナーが「シュガーのようにスウィートさ」と言ったことから“シュガー・レイ・ロビンソン”となった。
すべての時代、すべての階級を通して最強のボクサーと言われ、近代ボクシングのパイオニアとも言われる。“パウンド・フォー・パウンド”という言葉は、ロビンソンの強さを称えるニックネームとして生み出された。
アマチュア戦績85勝69KO無敗。プロ戦績173勝108KO19敗6分。
すべての時代、すべての階級を通して最強のボクサーと言われ、近代ボクシングのパイオニアとも言われる。“パウンド・フォー・パウンド”という言葉は、ロビンソンの強さを称えるニックネームとして生み出された。
アマチュア戦績85勝69KO無敗。プロ戦績173勝108KO19敗6分。
▲2000 ▲1990 ▲1980 ▲1970 ▲1960 ▲1950 ▲1940 ▼1920 ▼総集編 ▼他
1920年代
ジャック・デンプシー (※ジャック・デンプシー - Wikipedia)
通称「マナッサの巨人殺し」または「拳聖」。闘志剥き出しの激しいファイトと圧倒的な強打で全米を熱狂の渦に巻き込んだヒーローであり、「大統領の名は知らなくてもデンプシーの名を知らない者はいない」とまで言われた。1919年、当時の世界王者ジェス・ウィラードに挑戦。2m近い体躯の世界王者を徹底的に殴り続け初回に7度のダウンを奪うなど、一方的な試合運びで勝利し世界王座獲得。この試合は“トレドの惨劇”と名付けられ、以降デンプシーには“マナッサの巨人殺し”の異名が付いた。1926年、7度目の防衛戦で敗退し王座陥落。1927年、再挑戦するも世界王者からダウンを奪った際、ルール改正を忘れニュートラルコーナーに行かなかった為、その間カウントが遅れKOを逃す。結局次の回に逆にダウンを奪い返され、判定負けを喫したこの試合は“ロングカウント事件”として有名である。
ジャック・デンプシー ハイライトシーン集
★★★★☆ 再生時間:1分19秒
ジャック・デンプシー×ジェス・ウィラード 試合映像
★★★★★ 再生時間:1分43秒 ※1919年 世界ヘビー級タイトルマッチ (通称「トレドの惨劇」)
(漫画「はじめの一歩」の主人公 幕之内一歩が使う必殺ブローとして有名な “デンプシー・ロール”は、
このジャック・デンプシーが編み出し実際に使っていた技。試合映像の冒頭00:02〜00:05あたり)
★★★★☆ 再生時間:1分19秒
ジャック・デンプシー×ジェス・ウィラード 試合映像
★★★★★ 再生時間:1分43秒 ※1919年 世界ヘビー級タイトルマッチ (通称「トレドの惨劇」)
(漫画「はじめの一歩」の主人公 幕之内一歩が使う必殺ブローとして有名な “デンプシー・ロール”は、
このジャック・デンプシーが編み出し実際に使っていた技。試合映像の冒頭00:02〜00:05あたり)
▲2000 ▲1990 ▲1980 ▲1970 ▲1960 ▲1950 ▲1940 ▲1920 ▼総集編 ▼他
総集編・ダイジェスト
ボクシング 名場面・珍場面集★★★★★ 再生時間:5分56秒
(有名なタイソン×ホリフィールド戦の耳噛み事件をはじめ、チャベス、ロペス、コラレスなどの名場面集)
ボクシング KOシーン集
★★★★★ 再生時間:3分37秒
ボクシング KOシーン集2
★★★★☆ 再生時間:5分3秒
ボクシング KOシーン集3
★★★★★ 再生時間:4分24秒
ボクシング KOシーン集4
★★★☆☆ 再生時間:6分6秒
ボクシング 1ラウンド秒殺シーン
★★★☆☆ 再生時間:58秒
ボクシング レフリーKOシーン
★★★☆☆ 再生時間:32秒
▲2000 ▲1990 ▲1980 ▲1970 ▲1960 ▲1950 ▲1940 ▲1920 ▲総集編 ▼他
その他
映画「街の灯」 喜劇王チャップリンのボクシングシーン★★★★★ 再生時間:6分15秒 ※1931年(盲目の少女のために賭けボクシングをするチャーリー)
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